Sábado, Outubro 28, 2006

こんなサイトが

ブラジルのファドファンのブログだろうか。最近見つけた。

CASA DE FADOS

かなりの入れこみようである。古いファドを紹介している。深そう。私の好きなアルフレド・マルセネイロものっている。うれしい。

ブログの看板部分の3行に、「ファドと売春婦、サッカーと闘牛は、ポルトガル人(女性)においては、ひとつの文化として結びつきあっている。あたかも肉と野菜の煮込み、タラの揚げ物、そして古いコップ…のように」とある。なんだか、分かるような、分からんような。それにしても、「o velho copo “três”. tinto.」の意味が、浅学の私にはよく分からないなあ。どなたか教えてください。

Publicado por Joaquim em 02:41:41 | Permalink | Sem Comentários »